イメージキャラの「たいようくん」です

Topキャンプ海外旅行プロフィールキャンペーン更新履歴リンク集BBS1つ戻る

2016年8月12-21日 タイ(チェンマイ、バンコク)

よならアエロプラン(1)タイ満喫旅


目次|1日目|2日目3日目4日目5日目6日目7日目8日目9日目おまけ(1) (2) (3) (4) (5)

0日目 -8月12日(金)-


■寄り道しながらチェンマイへ

●出発

お留守番

朝からゆっくり支度をする。

シャワーを浴びて荷物を用意しているとコハクがそわそわ。玄関前に車を付け、荷物を積み込み始めるとキュンキュン言い始め、玄関ドアを閉めるとアオーン、アオーン鳴き出す。かわいそうだけど連れていけないんだよね。後ろ髪を引かれながら15:57に自宅を出る。

マリンピア神戸

野暮用があってマリンピア神戸に立ち寄るため、玉津ICで降りるがこれが失敗。まったく動かないので、ナビを無視して裏道に入る。結果的にこれが功を奏して、明石市内の渋滞を避けて大蔵谷あたりから国道二号線に合流。18:30頃マリンピア神戸に到着する。

来たついでにモンベルとかにも寄りたかったけど、時間が押してたので18:50にマリンピア神戸を出る。

↓↓↓マウスオーバーでチケット↓↓↓

ベイシャトル

国道二号線はいたって順調で、19:30に神戸空港海上アクセスターミナルに到着。相変わらず駐車場は混んでいて遠くに止めさされる。臨時駐車場じゃないだけマシかな。

ベイシャトルの料金は往復割引きが\3,000/人のところ、KIX-ITMカードの提示で\2,800になる。

19:55に乗船開始して定刻の20:00に出航、乗船中は結構揺れて20:32に関西空港桟橋に到着する。乗船客は20人くらいかな。

連絡バスは20:35に発車して20:41に関西空港の4階国際線出発フロアに到着する。

●関西空港-1-

↓↓↓マウスオーバーでエコノミーの列↓↓↓

チェックインカウンター

搭乗案内によると搭乗手続きは21:45開始とのこと。まだ一時間もある。結果的にもう一本後のベイシャトルでよかった。

時間潰しに3階に下りてウィンドウショッピングをする。ユニクロでちょこっと買い物をすると、ここでもKIX-ITMカードを提示すると5%オフになって喜々としていると、制限エリアにユニクロがあったのを思い出すが後の祭り。

少し早いけど4階に上がってチェックインカウンターに行くとミーティング中。ビジネスクラスはひとり待っていただけだが、エコノミーはマウスオーバーのように行列ができていた。

↓↓↓マウスオーバーで重量↓↓↓

預け入れ荷物

21:37にチェックインカウンターがオープン。すぐに通されて21:40にチェックインを終え、チェンマイまでのチケットとファストレーンのパスを受け取る。

写真の預け入れ荷物もチェンマイまでスルーで、重量はマウスオーバーの通り27kg。帰りはどれくらい増えるかな?

保安検査場

保安検査場のファストレーンに行こうとすると、手前の一般レーンの係員から「保安検査はこっちですよ」と言われる。ファストレーンのパスを見せ、写真のファストレーンに行く。ビジネスクラス客に見られてないんだよね。別にいいけど。

でも中に入ってみると一般レーンもガラガラ。21:42に入って21:43に抜け、イミグレも待ち無しで21:44に制限エリアに入る。

↓↓↓マウスオーバーで真っ暗な入口↓↓↓

ANA Lounge

一旦ユニクロを覗いて、フライトポイントの処理をして中間駅行きのウィングシャトルに乗る。

中間駅行きに乗ったのはANA Loungeに行くため。が〜ん、ところがマウスオーバーのように中は真っ暗。TGのラウンジの食事はショボいからこっちに来たのに、当てが外れてしまった。

↓↓↓マウスオーバーでカウンター↓↓↓

Royal Ochid Lounge

ANA Loungeからずい分歩いて22:05にRoyal Ochid Loungeへ入る。マウスオーバーのようにオシャレなカウンター。

ラウンジ内部

ラウンジ内部はうなぎの寝床のように細長い。先客は7-8人だったけど、出る頃はほぼ満席だった。

ちなみに写真の奥の扉の向こうがファーストクラス用の部屋。ただし飲食物は同じもの。

まずはビール

まずはビールを一杯、いや二杯、あわわわ三杯呑んじゃった。

おつまみは写真のような乾きものくらい。

↓↓↓マウスオーバーでお菓子↓↓↓

寂しい夕食

食事もこの程度。カップヌードルはミニサイズで私がいただいた。寂しいディナーじゃ。あっ、赤ワインと白ワインも呑んだみたい。(汗)

あしてんままはおにぎりと味噌汁、食後にマウスオーバーのカフェラテとお菓子をいただいく。

↓↓↓マウスオーバーで搭乗機↓↓↓

搭乗ゲート

ボーディングタイムが23:50になっていたので、徐々にラウンジから人が出ていく。23:52にRoyal Ochid Loungeを出て、目と鼻の先の5番ゲートに行く。


本日の歩数

歩数:12,170歩、消費Cal:506Kcal、距離:9.7km


1日目 -13日(土)-


●TG673便(関西00:30-04:20バンコク)

↓↓↓マウスオーバーでシート↓↓↓

ウェルカムドリンク

日付が変わった00:01に搭乗開始、00:02に搭乗する。ビジネスクラスはほぼ満席。エコノミークラスは不明。

ウェルカムドリンクはシャンパンをいただく。うまし!下戸のあしてんままはオレンジジュース。

00:20頃ドアが閉まり、00:26にプッシュバック、00:47にB滑走路のRWY19Rから離陸する。

↓↓↓マウスオーバーでシャンパン↓↓↓

おにぎり茶漬け

00:56にシートベルトサインが消える。あしてんままはすぐにフルフラットにして寝る態勢に入る。

私はドリンクサービスで寝酒にシャンパン、ALL DAY DINEでおにぎり茶漬けをいただく。

奄美大島付近で就寝

グラスに残りが少なくなると注ぎに来てくれるので、ついつい呑み過ぎてしまう。

さすがに眠くなってきたので奄美大島付近で就寝。01:50頃かな。

↓↓↓マウスオーバーで起こされた場所↓↓↓

朝食メニュー

ここから時計を2時間戻してタイ時間で。

02:05に海南島の手前で起こされる。さすがに二時間ほどの睡眠時間だと辛い。っていうかまだ酔いが覚めてない(笑)。

機内食は事前にプリオーダーをしていたけど、7/26に「ロイヤルシルククラスの機内食をリニューアル」の発表があり、これを機に事前予約機内食サービスは終了となった。とこの時は思っていたので、メニューから私はタイ料理、あしてんままは洋食を選ぶ。

朝食-フルーツ-

まずはフルーツ。こちらはあしてんままのプレートで、クロワッサン、バターロール、デニッシュの三種のパン。私はパンはパス。

朝食-タイ料理-

私が選んだのはタイ料理。

見え難いけど右下から反時計回りに白粥、鶏肉のガーリック炒め、白菜の漬物と海老のピリ辛サラダ、沢庵入り玉子焼き。

白粥に鶏肉を入れてぐちゃぐちゃに混ぜて食べると美味しい。でも玉子焼きと沢庵は合わんな。

↓↓↓マウスオーバーでコーヒー↓↓↓

朝食-洋食-

あしてんままが選んだ洋食。

スモークサーモンとマフィン、ポーチドエッグ。

食後はマウスオーバーのようにコーヒーにチョコがつく。私はもう一杯だけシャンパンをいただく。

一度目の朝食終了。

間もなく到着

バンコクの天候はくもりで気温は28℃とのこと。

03:37にシートベルトサインが点灯、03:49にRWY19Rに着陸、20分早い04:00にC4ゲートに到着、04:03にドアが開いて降機する。

【TG673便諸元】

機材:Boeing 787-8 Dreamliner、機体番号:HS-TQD、型式:787-8 Dreamliner、製造番号:35320/244、登録:2014/12

●スワンナプーム空港-1-

国内線乗り換え口

遅延したらそのまま国内線乗り換え口を通ってラウンジで休もうと考えていたが、早着したので制限エリアを出ることにする。

写真が国内線乗り換え口で、何時頃開くのだろう?まだオープンしそうにない。待っているのは10人くらいかな。

居眠り中

何の仕事か知らないけど、タイ人は仕事中でも眠ければ居眠り、お腹が空けば食べてるイメージ。

プライオリティレーン

一般レーンも空いているけど、せっかくなのでもっと空いているプライオリティレーンを利用する。

TGの場合プライオリティパスはもらえないが、ボーディングパスの提示でOK。

04:13にイミグレに並んで04:16に入国、そのまま制限エリアを出る。

二度目の朝食

SIMカードの設定を行い、ぶらぶらとドラッグストアやコンビニを見て回る。その後、1階のマジックフードコートに入る。

あしてんままはカフェラテフラッペ50B(\150)、私はビアレオ45B(\135)。温かいものが欲しかったのでガオラオ50B(\150)をシェアする。

久々だったからかもしれないけど、ここのガオラオは美味しい。これが二度目の朝食。

Royal Silk Lounge@国内線

食後は4階に上がって05:56に保安検査に向かって05:56に再度制限エリア内へ入る。

長い距離を歩いて06:08に国内線のRoyal Silk Loungeへ。同じ便で到着した男性を見かける。私の推測によると行き先はプーケット(笑)。意外に日本人多し。

三度目の朝食

国内線ラウンジはアルコール類は置いていないので私はカフェラテ、あしてんままは伊藤園のお〜いお茶をいただく。

食べ物は点心やパン、カップラーメン類が置いてあったが、ここはパイナップルのみにしておく。これが三度目の朝食。

ちなみに讀賣新聞があったので快適な時間潰しができた。マガジンラックにはTIME誌があり、体操の内村航平が表紙を飾っていた。日本人として誇らしい。

↓↓↓マウスオーバーで搭乗機↓↓↓

行列

07:24にRoyal Silk Loungeを出て07:26にA5ゲートへ。B777-300というジャンボに匹敵する座席数を有する機材なので、搭乗待合も混雑している。

07:31に搭乗が始まると写真のように長蛇の列ができる。最後尾に並んでいたが、一向に進まないのでどうしたものかと見ていると、みんなチケットを見せてダメと言われている。並んでいるのは優先搭乗客ではないのだ。

列をかき分け、搭乗券を見せて07:33に優先搭乗する。

●TG102便(バンコク07:55-09:15チェンマイ)

座席

座席はスタッガード仕様で、国内線は事前指定ができなかったが、最前列中央のペアシートがアサインされていた。ざっと見渡したところ搭乗率は20/24。

07:54にドアが閉まり、08:04にプッシュバック、08:14にRWY19Lから離陸する。

四度目の朝食

08:19にシートベルトサインが消え、四度目の朝食が運ばれてくる(笑)。

メニューはつくねと椎茸のジョーク(お粥)とパートンコーという揚げパン。ジョークは美味しいけどさすがに完食は無理。パートンコーは左手前の練乳に浸けて食べるのだが、意外に美味しい。でもこれはデザートだな。

写真右上は「ティー」と言うのでもらったが、歯が溶けそうなくらい激甘。砂糖を飽和状態まで溶かしてるじゃない?ちなみにTGの国内線はビジネスクラスでもアルコールはない。

↓↓↓マウスオーバーでドイステープをバックに↓↓↓

到着!

水平飛行は30分ほどで08:55にシートベルトサインが点灯、09:07にRWY06にタッチダウン、09:12に7番ゲートに到着、09:14にドアが開いて降機する。

マウスオーバーのように、バックのドイステープは雲がかかっている。

【TG102便諸元】

機材:Boeing 777-300、機体番号:HS-TKK、型式:777-3AL/ER、製造番号:41520/41520、登録:2012/08

●チェンマイ空港

↓↓↓マウスオーバーでClassic Flight↓↓↓

Topaz

ボーディングブリッジからターミナルに入ると、インターナショナルとドメスティックで到着口が異なり、右に行って5番バゲージクレームで荷物を待つ。

09:21にタイらしくプライオリティタグを無視して荷物が流れ始め、08:28と09:29にようやく荷物が出てくる。

税関検査は大きな荷物をX線検査にかけさせられ、Classic FlightをX線検査にかける。もちろん変なものは持ち込んでないので、問題なく09:32に制限エリアを出る。

●ル・メリディアン・チェンマイ

↓↓↓マウスオーバーでタクシーチケット↓↓↓

ホテル到着

制限エリアを出ると乗りあいタクシーの勧誘があったが、正規のカウンターでタクシーの申し込みを行う。ホテル名を告げ、バウチャーを受け取る。「5分ほどでドライバーが来るからその辺に座って待っていて。」と言われ、その通り5分ほどで呼ばれる。09:37に空港を出て09:42にメリディアンに到着する。定額料金の160B(\480)を運転手に渡す。

ポーターにチップを渡し、チェックインを行い14時チェックアウトのリクエストをする。15分ほどで部屋の準備ができるとのことで、しばらくロビーで待つ。一泊1,500B++(\4,500)でクラブラウンジ・アクセスのオファーを受けたが、そちらは固辞する。

ポーターに連れられ案内され部屋はびっくりのスイートルームであった。

●カオソーイ対決-1-

↓↓↓マウスオーバーで店構え↓↓↓

カオソーイ一食目

ひと通り部屋の探検をして11:30頃部屋を出る。ロイクロー通りを東へ歩き、ピン川を渡ったところにソンテオがたむろしていたので、カオソーイ・サムージャイまでひとり40B(\120)で交渉して乗り込む。

着いて100B渡すと40Bのお釣りを渡される。交渉した人とドライバーが違ったので、ローカルの相場は30B(\90)なのかもしれない。

ここは初訪問の店で、カオソーイ・ガイとサテー、飲み物はビア・リオと水を頼む。カオソーイはレッドカレーとココナツミルクのバランスが絶妙。ぬるいスープが多い中、ここのスープは熱いのも高ポイント。

郊外にあるためお客はジモティーのみで、料金もローカル価格で総額190B(\570)と格安。

↓↓↓マウスオーバーでサテー↓↓↓

カオソーイ二食目

次に5分ほど歩いてやって来たのはカオソーイ・ラムドゥアン。ガイドブックに必ず載っているカオソーイの名店である。

ここでは飲み物は頼まず、カオソーイ・ガイとサテーのみ。ここは三度目の訪問だが、ガイドブックの評価とは異なって我が家の評価はそこまで高くない。

この日もやはりスープがぬるくてとがった味がする。好みの問題かもしれないけどね。

料金は80B(\240)と良心価格。

ソンテオ

ここまで来難いのは交通の便が悪いからで、市街地からは簡単にソンテオで行けるけど、復路はなかなかソンテオが拾えない。

ところが今回は運良くソンテオが通りかかり、先客がいたがワローロット市場までOKが出る。先客もワローロット市場で降りたので、更にお客が拾えてドライバーもラッキーだったことだろう。小雨もぱらついていたので我々もラッキーだった。

ワローロット市場に着いてふたり分の40B(\120)を払って手を振ると、女性ドライバーも満面の笑みで手を振り返してくれた。

カオソーイ三食目

あしてんままに腹具合を伺い、もう一軒カオソーイのハシゴをする。ワローロット市場とモン市場の間くらいにあるタメール・コーヒーというお店だ。

ここではカオソーイ・ガイとオニオンリング、ビールを頼む。

カオソーイが90B(\270)と先ほどの二店の倍以上の値段で、その分量も多い。肝心の味の方はカオソーイ・サムージャイには及ばないかな。

オニオンリングも量が多く、食べきれずに残してしまった。料金はハイネケンが70B(\210)、オニオンリングが60B(\180)、チップを含めて総額240B(\720)。

↓↓↓マウスオーバーでエスニックな店内↓↓↓

タメルコーヒー外観

タメール・コーヒーは写真のような店構えで、1階が雑貨店で2階がカフェになっているため、一見カフェがあるようには見えない。

2階のカフェはマウスオーバーのようにエスニックな内装。日本人も見かけた。

この頃感じたことは、感覚的にはもう夕方なのだが、まだ昼過ぎである。朝が早かったからかな?

●チェンマイ街ぶら-1-

↓↓↓マウスオーバーで二階の吹き抜け↓↓↓

ラミン・ティーハウス

帰り道の途中にラミン・ティーハウスがあるので立ち寄ってセラドンを買う。セラドンは風合いが気に入っていて料理が映えるので、我が家では盛り皿を中心に普段使いしている。

今まで気付かなかったけど、2階に日本人が運営しているセレクトショップがあった。ファラン女性が教えてくれたのだが、服を中心になかなかセンスの良い品が揃えられている。常設なのか期間限定なのかは不明。お値段はそれなりに高いけどね。

ついでに2階をぐるりと回ると、マウスオーバーのように吹き抜けからティーハウスが見える。

●サタデーマーケット

サタデーマーケット入口

重い荷物を抱えていたけど、ターペー通りの向かいにTOPS Expressができているのを発見。ビールやジュース、お菓子を買い込んで15時過ぎホテルに戻る。

シャワーを浴び、水分補給(ビール)をしてしばし休憩。あしてんままは1時間ほどお昼寝。

16:50に部屋を出て、ホテル前のチャン・クラン通りソンテオを拾う。ウアライ通りまでは二台目でOKが出る。写真はサタデーマーケットが行われるウアライ通りの入口。

↓↓↓マウスオーバーでお寺の入口↓↓↓

ワット・ムーンサーン

サタデーマーケットは、毎週土曜日チェンマイ門前のウアライ通りが約1kmにわたって歩行者天国になるマーケット。食べ物と服が中心。

行きは左側の店を、帰りは右側の店を見て回る作戦を取る。

ウアライ通りの中ほどで左にそれる。ワット・ムーンサーンというお寺に行きたかったのだ。

このお寺は戦時中は日本軍の野戦病院だったそうで、写真の旧日本軍兵士戦没者慰霊碑の後ろが資料館になっている。残念ながら資料館は閉まっていた。

異国の地で亡くなられた多くの兵士に手を合わせてお寺を後にする。

↓↓↓マウスオーバーでたこ焼き屋台↓↓↓

亀甲の弦楽器

再度ウアライ通りに戻る。所々駐車場や小ソイにも屋台が出ているので、興味のありそうな場所は覗いてみる。

写真のように亀の甲羅の弦楽器があったり、マウスオーバーのようにTakoyakiと書かれたたこ焼き屋台が出ている。でも、メニューにあるのはイカ、カニ、マグロ。どこがたこ焼きやねん!ちなみに8個40B(約\120)、11個50B(約\150)と格安。

でも、この看板を韓○人が見たら「謝罪するニダ!賠償するニダ!」と言いかねないか心配になる。

●夕食を求めて

今回も休業のSPチキン

サタデーマーケットではパイナップルとココナツアイスをシェアしただけ。

夕食は去年閉まっていたSPチキンにリベンジしようと勇んで向かうが、写真の通り今年もお休み。「CLOSED AUG12-14」と書かれているので明日まで休みか。日程的に今回もここで食べることはできない。リベンジのつもりが返り討ちにあってしまった・・・。

↓↓↓マウスオーバーで店構え↓↓↓

夕食

ソンテオを捕まえ、一旦ホテルに戻って荷物を置き、再度夕食を求めて彷徨う。

向かったのはアヌサンマーケットを抜けたJ-UANという食堂。マウスオーバーのような店構え。日本人御用達のチェンマイプラザホテルの向かいにあるためか日本人の団体もいる。

頼んだのはソムタム、パッタイ、カナームーグローブ、ビール、水で総額295B(\885)。安くておいしい。イムちゃんのような位置付けの店かな。

●ナイトバザール-1-

↓↓↓マウスオーバーで串焼き屋台↓↓↓

ロティー屋台

ロイクロー通りとチャンクラン通りの角にいつも出ているロティー屋台でバナナロティを買う。中国人に横入りされて怒る。

「マイワーン(甘くしないで)」をリクエストして練乳抜きで30B(\90)。マウスオーバーのフードコート裏にある串焼き屋台でおつまみを仕入れる。1本25B(\75)、5本100B(\300)なので5本買う。

●部屋呑み-1-

↓↓↓マウスオーバーで夜景を見ながら↓↓↓

風呂

21時頃部屋に戻ってシャワーを浴び、せっかくなのでその間にバスタブにお湯を張り、バスタブで一日の疲れを癒す。

でも広過ぎるから返って落ち着かなかった。

部屋呑み

もちろん風呂上がりにはこれ!串焼きをアテにビールがうまい。

夜の定点観測-1-

眼下にはカレーナイトマーケット。

23時頃就寝して長い一日を終えた。


本日の歩数

歩数:29,168歩、消費Cal:1,213Kcal、距離:23.3km


目次へ |

| 2日目へ

目次|1日目|2日目3日目4日目5日目6日目7日目8日目9日目おまけ(1) (2) (3) (4) (5)

旅行記トップ

Topキャンプ海外旅行プロフィールキャンペーン更新履歴リンク集BBS1つ戻る

イメージ・文章など、無断使用はご遠慮ください